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2010年 07月 06日
原田です。 皆様から沢山のコメントや励ましのお言葉をいただき感謝しています。 昨日は、よく新宿駅を通られる方にお手伝いしていただいて沢山の通行人の方にチラシを受け取って いただくことができました。 本当にありがとうございました。 皆様に今日も6月15日の記者会見の時に公開した、12月10日から11日にかけて息子が受けた 新宿署での取り調べのレコーダーの記録を文章でお伝えしようと思います。 【新宿署にて午前4時頃までの取り調べの録音】 [新宿署にて「被疑者」として取り調べを受けるが、一貫して否認] (警官) こちらで今、貴方はですね、痴漢の被疑者ということで (息子) ちょっと待ってください、被疑者というのはどういうことですか? (警官) その疑いで、こちらに (息子) 疑いというのはどういうことですか? (警官) 疑いです。 (息子) 意味が分かりません。 (警官) 疑いです。とりあえず消してください (息子) 理由が分かりません。 (警官) 要は、あの、貴方がね、痴漢をしたんじゃないかって疑われてるわけですよ (息子) いや私は叩きつけられたという、被害を110番したんですよ。 (警官) それを話を聞く。 (息子) いや、先ほど、えー (警官) それが疑いっていう話。 (警官) 向こうからのね。 (息子) 大倉様の仰ったお話だと、被疑者としてお前はここに来たんだ (警官) お前とは言ってないですよ (息子) お前は、とは仰ってないですけれども (警官) 疑いがあると (警官) だからそれを・・・ (息子) 任意同行という形で私は来たんですけど (警官) そうですよ (息子) 私は被害者として申し上げたのに、一度も、この、ここに、あの、来させて頂くタイミングで、 何のタイミングもないんですけど。 (警官) その、何も話を聞かないと、分かんない。とりあえず座って話しましょう、ね。 (息子) 被疑者として? (警官) いやいやいや、疑いがある、という (息子) 疑いがある? (警官) ある。その通りでございます (息子) 被疑者の疑いですか? (警官) 疑いですから (息子) 意味が分からない (警官) 身分確認は渡していただけますか。免許証だとか、そういうのがあれば確認をさせてください。 (息子) 疑いの中で!? (警官) その通りですよ。それは被害者のほうと思われる方に対しても頂いておりますので (息子) 原田信助ってずっと先ほどから申し上げてるんですけど (警官) 証明するものがあれば (息子) 免許は所有しておりませんが (警官) 何かお名前確認できる、保険証とか (息子) 保険証も所有はしてないんですけれども (警官) あるいは社員証とか (息子) 印鑑とか (警官) そういうのがあれば。いわゆる公的な証明書。保険証だとか。こういうやつですよね。 あるいは、会員証があれば。 (息子) 汎用性のある、公共料金の支払い証明書と、名前が分かる、医院の受診領収書 (警官) 保険証見せてもらえませんか、ちらっと。青いやつ。 (息子) 青いやつ。そうですね。ああ、ありましたね。 (警官) はい、じゃあそれをちょっと確認させてください。よろしいですか?ちょっと・・・ (息子) どういった理由でですか? (警官) 貴方の身分を確認するためでございます。 (息子) かしこまりました。じゃあ印鑑も。 (警官) 印鑑はいらない。 この後、3人の刑事の方から、 「真実は一つだけですから。女性の方は真正面から来ているので階段で、貴方の顔を見ている」 「女性の方が確認しているんですよ。」 「女性の方は何故、貴方だと言ったのかね。」 息子は前夜11時ころ暴行を受けたまま、明け方4時頃まで質問を受け続けました。 答えられない質問を繰り返す前に、何故、微物の採取や目撃者の確保等を していただけなかったのか、理解することができません。 これからも目撃者探しを続けていきますので、目撃された方、何か情報をお持ちの方、 どうぞお知らせください。 ●署名TV 原田信助の受けた暴行被害について、 十分な捜査を実施し,犯人を起訴することを求める署名
by harada-n
| 2010-07-06 15:04
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Comments(32)
お母様、書き起こしお疲れさまです。
中々骨の折れる作業でしょうが、当時の情況が良く判って、応援している身には大変有り難いです。 さて、今夜は七夕。 東京は星は望めないかもですが、こちらは大丈夫そうです。まぁ、どちらにしても、七夕に変わりは無いですね(^^)。 早く事件の全容が判る事と、取り敢えずは〔起訴〕が決定します様にとお願いする事にしますね。 今から夏本番に向かいますので、お互いに体調に気を付けて頑張りましょう。
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解釈は一つで、
警察は、この会話自体が逮捕もせずに、お願い口調自体が 警察も、三バカの言うことなんて全く信用してませんよ。 但し、その警察の判断をさらに補完するために あなたにも、身分確認と、お話聞かせてくださいなという ことなんだがな。 取調べには、嘘でもほんとでも、自白させるのが目的の取調べと 今回のように無実ということを警察が検証確信するために わざと逆の決め付けた振りの演技の取り調べがあるんだな。 当たり前です。どっちが嘘か勘違いかは、ちゃんと両者聞いて 調書に残さなきゃいけないんだから。 「やってない?じゃあバイバイ」と、いうわけにいかないのです。
録音があるから、警察が言葉丁寧だったわけでも何でもない。
録音してようが何しようが、警察が犯人と決め付ければ逮捕して、そんなもん取り上げてしまえばいんだから。 結論は、この日は最初から最後まで警察は痴漢事件だなんて 誰一人思ってない。 警察だって、私人逮捕した形の、三人もいる方の味方をしないで 相手の方を逮捕もしなかったら あとで本物の痴漢だと分かったら、仕事の手抜き、ミスと指摘されてしまう。 なのに、逮捕もしなかったことで答えは出てる。
私の頭が悪いのか、何が何の答えになるのかさっぱり解りません。
当日の警察の決め付けた(フリ?)の取調べに何の問題も落ち度も無かった。警察は当日は最初から、全く原田さんを疑って無かった。 この事が貴方の〔答え〕なんでしょうか? 〔答え〕を、誰にも解るようにハッキリ書いては頂けませんか?。
私は、決め付けた(フリ?)の取調べは大いに問題ありとするスタンスですが(指紋採取もしなかった事も含めて)、それは置いとくとして
この日の、警察が原田さんを全く疑っていなかったという貴方の〔答え?〕と 50日近く経ってからの、証拠(?)も被害届も揃ったという突然の送検はどう結び付くのでしょう。 そちらの方の貴方の〔答え〕も是非お聞きしたいです。 ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
この事件どうなったかと覗いてみたら署名活動していたので俺も署名し、mixiや大学の掲示板、スカイプや友達に署名呼びかけたりしました
どのくらい効果があるか分かりませんが微力でも力になれば幸いです お辛いでしょうが息子さんのためにも頑張ってください ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
録音による記録が、万人に認められる証拠となるように、ご子息が「一生懸命に言葉を選んで対応されている」ということが窺えます。
恐らく、日本の社会において殆どの人が体験したことの無い状況です。 暴行を受け、ご子息の予想外である対応を(ご子息の味方になるはずだった)駅員や警察から受け、混乱する頭を必死に整理しながら、どのように話をすれば法的な根拠となり得るのか、どうすれば、自身に降りかかっていることを正確に伝えることができるのか。。。。そんなご子息の悲痛な心境が伝わってきます。 心中お察し申し上げます。 お気持ちを強く持ち、頑張っていただければと願うばかりです。
物的証拠・目撃者・被害者自身の確認・自白・痴漢行為の画像、証拠の全てが全くなくても痴漢にされてしまうなら全男性はこれから恐怖ですね。
他の女性に触るような画像とやら、これ裁判の提出資料になり得ない代物だからお母さんに見せれるんですよね。 しかもその他の女性は氏名不詳で当然微物検査も無し、この女性を探す努力もしてない。 もしも女子大生とすれ違ったのが女の私ならこの私を探しだして痴女として逮捕しましたか?ぶつかって手に繊維の付着物が付いていたら告訴されたんですかね。 それはないでしょう、故意ではないと思われたはずですから。何で男だったら故意と決めつけるんだろう。 素人の勘ぐりレベルの証拠集めと起訴、警察の信頼を損ないますね。
目撃情報ではなく申し訳ありません。
痴漢ではありませんが、自分の家族も冤罪で警察と揉めたことがあり同じような対応でした。 万引冤罪だったのですが交番から電話で「○○さんを万引きで連行しました」とのことでした。 そこで「どこで何を取ったのですか?」と返したところ態度が変わり 「現物はない。警備員が万引きとして連れてきたから万引きで処理した」とのこと さらに問い詰めると「万引きをする様子だったので警備員が取り押さえた」と内容が変わり 「じゃあ万引きじゃなくて未遂じゃないですか」と返すと「いいえ万引きです」と絶対に曲げないので「とにかくそちらに行きますのでそれから話しましょう」と言って支度をしていると その家族が帰宅しました。本人にどうした?と聞くと「もう帰っていいと言われた」とのことなので もう一度電話をして「帰宅させたということは誤認ということですよね?」と問うと「誤認じゃない。被害者側が取り下げたから帰しただけ」と言い「もう帰ったし別に今後もこの件に関しては何もないからもういいでしょ!」と怒鳴って電話を切られました
文字数制限のため続きです。
その後、その連行したというお店の警備員に謝罪という名目で話を聞きに行きました。 警備員によると「行動態度が明らかにおかしかったので近寄ったら逃げようとしたので連行した」とのことでした その話を受けて再度交番に行き「やっぱりこれは万引きはしてないですよね?なんで未遂じゃなくて断定なんですか?」と問うと 「そんなことを聞いてどうすんの?万引きで送検することだって出来るのに相手がいいって言うから終わったんだよ。これ以上やったっておたくにもいいことないよ」と脅迫まがいのことを言われました。 かなり昔の話ですが原田さんの件を知り本当に警察っていうのは根から腐ってるのだと思いました。 絶対に負けないで息子さんの名誉回復をお祈りしております。
この事件は1行で答えは出てるの!!
「「「 当日否認してるのに逮捕もしてない 」」」 これだけ聞けば他は何も聞かなくてもいいの。これがすべて。 警察を知ってるものなら1秒で分かること。 まして三バカに私人逮捕された形のものを、逆にそうじゃないよと戻してるのだから。 要は、内心は信助さんに「あんたも、頭の弱い酔っ払いバカ三匹に絡まれて、今日は偉い災難だったな、 まっ、調べるまでもないけど こっちも仕事だから、悪いけど形だけでも取調べしなきゃあかんから、簡便してや」ということ。
また、翌月になっての事件化送検という、後日の全くの別問題を
一緒に考えるから一見ややこしくなるだけです。 あくまで別なんですから。 当日「これは冤罪」と見極め、当然逮捕も必要なしとした現場の者と 後日「警察が訴えられてもいいように、犯人だったことに今からしろ」と 決めたのは、遥かに上の本庁の偉い別な人間で違うわけです。 後日の豹変は、あくまで警察が無実の者をと、自殺の責任を 転化されたので「組織防衛」のため仕方なく じゃあ「無実の者をと言うなら、容疑はあったよ」に 無理やり変えただけ。 ところがそうなると、「じゃあ、なんで当日逮捕もせず容疑者じゃないって言ったり、女に被害届も出させていないの?」と いつもの警察を知る者には突っ込まれてしまい 矛盾が生じてしまうのです。 つまり、警察は、むしろ珍しく当日厳密に正しい捜査、事情聴取をしたのに なのに、なのに、褒められるどころか「逮捕してないのに取り調べた、逮捕しなかったから解放後自殺した・・」と、 踏んだり蹴ったりの災難になったわけです。
これでは同じ災難避けるために
これからは「新宿のようにならないために、冤罪と分かってても 一旦逮捕して、録音機なんて持っていたら、なおさら逮捕してしまえ」と 裏通達が出て、たくさんの冤罪逮捕が出てしまいますよ。 日本の警察を表す言葉に 犯人だから有罪ではない、逮捕してしまったから有罪に仕向けるしかないという言葉がありますから。 ちなみに、前出の「平塚事件」では、平塚署は新宿署と違い 「逮捕する案件じゃないからこそ逮捕しなかった。 警察は正しかった」と、後日新宿署みたいな言い訳や工作は一切していませんからね。
「女は顔を見てて間違いないと言っている」などと嘘を言い
決め付けた振りの取調べが良い悪いではなく この方が早いのです。 痴漢事件であるから実感沸かないだけで 誰でも自分でも日常やってるはずです。 姉「あんた私のプリン食べたでしょ!ママが食べてるの見たってよ」 弟「絶対食べてねーよ!食べてねーのに見るわけねーだろ!」 姉「ほんと?ならいいけど」 弟「よくねーよ!何だよ、人を疑って決め付けて」 姉「だから、食べてないならそれでいいじゃない」 妻「あなた、昨日会社帰りにキャバクラ行ったでしょ、友達が入るとこを見たって言ってるわよ」 夫「行ってねーって、行ってねーのになんで見るんだよー」 妻「そう?断言できる? だったら来月から小遣い半額よ」 夫「入ったたって、1セット50分しか行ってねーつの」 妻「ハイ、来月は半額ね」
はじめまして、この件をネットで知りました。息子様は階段から落とされ、暴行を受けたそうですね。そしてその後、夜通しの取調べを受け、その後亡くなられたと。
思ったのですが、これは本当にただの自殺だったんですかね。 階段から落とされ、暴行を受ければ当然頭を打つことも考えられますし、脳に何らかのダメージを受け、その後検査も受けずに夜通しの取調べにより、症状が表に出てきたことは否定できないのではと感じました。
被害届を当日、酔っ払い女が自分の意思で出さなかった
ように思ってる人がいますが ちと、違いますよ。被害届は警察が決めて、出させたり出せなかったりするものです。 よって、当日は、警察が出させなかったように 仕向けたが正解です。 そして翌月、今度は警察の都合で事件化する必要が生じたら 女に急遽出させた(騙すか強要した)訳です。 どの時も女の意思は全く関係ありません。すべて警察の都合です。 1月にどのように女に出させたかが問題なのです。 相手が、故人になってるや、この件で、あの朝、自殺した人間と知って、出す女がいますか? いくらなんでも、ふつう・・ つまり警察は、「もうこの件はいいです」と、絶対拒まれないように わざと教えていない可能性がありますね。 警察はそういうものなのです。 まして意味の無い先月の服を提出させたり。
取調べ後、録音やカメラで息子さんの様子がわかるとのことですが、情緒不安定や錯乱状態になっているということはないですかね?メモなどを残していたら、その文字が普段の筆跡と比べて明らかに乱れているということはないですかね?録音やカメラの情報から取り調べ後の様子がわかるのなら、それらについて専門家と話し合うこともありかなと個人的に思いました。
そもそも、階段から落とされ、暴行を受けた被害者を検査も受けさせず夜通しで精神的に追い詰める言葉を含む取調べをするという警察の行動は人権として正しいといえるのか否か。警察は公務員ですからね。
それも一つとして、まず何にしても、この件はしっかりと調べ、暴行事件に関して裁判で話し合わなければならないと感じました。
息子様の受けた犯罪行為が一刻も早く裁判という場で話し合われることを願っています。
>指紋採取もしなかった事も含めて
いやはや、世の中って無知が蔓延していますね。 指紋や繊維片が ・出なかった=たまたま出なかっただけで、無罪の証拠には全くならない。 ・出た=女に、わざと付けられても、偶然付いても、これを決定的証拠としてもう有罪確定の恐怖 手指の繊維片なんて簡単に祓えるし 服の材質によっては服に犯人の指紋は簡単には付きません。 そもそも、この捜査手法は、服の繊維片ではなく、 これはパンツの中の湿ったあそこに指入れたとき(強制わいせつ罪)のことを主に想定してるわけです。 湿ると肉眼では見えない微細な繊維が犯人の手指に残りやすく 流水で流さない限り残るということです。 逆に美人局女が、自分の指を自分のあそこに入れてから ターゲットの男の手を掴んで「この人痴漢!」と叫んだら 男の手指には 万汁と女のパンツの繊維片が付いてしまうわけですね。 冤罪を作り出すなんて簡単なのです。
日本では逮捕=犯人と世間が見なしてしまう。
逮捕とはあくまで 「聴取をするための強制的に身柄を拘束する権利」でしかない。 要は事件に関し聴取する場である。 牢屋に入れる必要もないし、手錠をかける必要もないし 裸にする必要もないし、警察署内である必要も全くない。 なのに、逮捕されると、もう人間扱いされず動物扱いで監禁される。 コレが問題なのである。 米国じゃ、殺人したって、その日の夜の保釈は珍しくない。 真実が分からないからこそ聴取するのである。 逮捕する前に、犯人と分かっているのなら、 犯人と分かってからしか逮捕できないのであれば 警察も検察もいらない。いきなり裁判で刑を決めるだけでいい。 逮捕は、疑われてる人が「違うよと」反論する権利の場、チャンスの場でもある。
>>答え
偉そうなことを言うのは、とりあえず日本語をしゃべれるようになってからにしてください。 解決策でもなんでもない事例をあげては自己陶酔している方が多いようですが、この人たち、本当にお母様のことを考えてあげてるんだろうか?
母親のことを最優先に考えてたらゴールにはいかない
よって、結果的に母親のためにも故人のためにもならない。 何で弁護士何人にも断られたか考えてみろ。 考えるまでもない。母親のためを思って断ってたんだから。 あのときの母親の作戦のままだと。 解決策なんて極めて簡単なんだがw 警察のことを最優先に考えてあげたら 警察は喜んで、茶髪どころか残り二匹も暴行を止めなかったとして検挙してくれるよw この事件をわざと難しく考えてるけど すべては簡単な心理学だ。 冤罪を苦に命を絶ったとか分析してる奴は頭弱すぎるぞw 取調べ受けた本人が「痴漢とは疑われていない」と、一番よく 分かっていたんだから。 ほんとに遺族の力になりたかったら おつむ弱いバカは邪魔だから消えろ。 まさか弁護士も警察と対峙して力づくで解決しようとしてくれてると思ってるだろ。 妥協、取引しかないんだよ。この事件は。 それを遺族警察双方の間に立ち飲ませるのが弁護士の作戦、仕事。
繊維鑑定について
繊維の付着は万汁の有無に関係ありません。 あなたが今座るイスにはあなたの繊維、微量の汗、垢などが付着し、あなたにはイスの繊維が残ります。 イスに座ったのが誰かわからない時イスとあなたを双方検査すれば特定できます。 手のひらを見てください。何もありませんね。でも50~数百本程度の見えない繊維が付着していて、その中の数本が被害者の衣類と一致していれば接触した疑いがあります。 検査方法は外観検査、スペクトラム検査、染料分析など、各資料により、検査方法を変え特定されていきます。 >被害者の服に付く指紋は材質によっては全くつかない 仰る通りです。しかし被害者の服に痴漢の垢、汗などが微量に付きDNA鑑定をすれば判明します。指紋だけを見るのではありません。 手を洗った場合→被害者、容疑者双方の衣類に付着した繊維片を調べれば手を洗う事では逃げれません。当時は冬ですから痴漢の袖口の繊維が被害者の腹部に残った可能性が高いです。 衣類に付いた繊維片ははらっただけでは落ちにくく必ず残ります。 今被害女性の衣類は警察にあるんでしたっけ。そこに痴漢の袖口の繊維、DNAが残るかもしれません。
お母様へ
私は遠いところからしか応援しか出来ませんが、真実が判明することを願うばかりです。お身体にお気を付けて下さい。 >答えさんへ >録音があるから・・・ だけど、これはニコ動に出ていた弁護士さんが明言している。警察が全てじゃないがボイスレコーダがあったからこの口調だと。 >「あんたも、頭の弱い酔っ払い・・・ 何故このニュアンスに取れるものがボイスレコーダに入っていなかったのか?聞いた人全ての人が「自供させられて逮捕」の流れに持っていく様に聞こえたはず。ちゃんと聞いたのか? >警察の事を知っている云々・・・ 警察関係者か司法関係かなにかですか?あなたの考えている警察論を誰も聞きたくないでしょう。 警察が公にしない事が「冤罪である」と思います。 >現在まで遺族は順調に前へさんへ 語尾に「w」はつけるな。人が1人亡くなっているのに精神年齢が低すぎるし、人格を疑う。あなたはここに相応しくない。
K殺に勝つにはK殺と戦わないこと
敵に回すと勝っても負けたと同じ これで不当取調べとか、口から腸が飛び出すほどわらい転げるぜ。 まるで天皇陛下に対する取調べじゃないか。 現実、実態知らないアホが母ちゃんの力になれるわけねーだろ。 ほんとに母ちゃんの力になりたかったら、低脳どもは口閉じてろ! 母ちゃんが勘違いして、却って解決が遠のき、こじれるわ。 おまえらが何もしなくても、もう自動で解決するんだから。 大体が母ちゃんは、K殺憎しでK殺がターゲットのはずだったのに、今こうして茶髪を暴行で告訴しただけだろ。 K殺は母ちゃんの願い聞いてくれてちゃんと 検察に告訴受理させたじゃねーか。 法的にK殺がおかしいというなら、なぜK殺を法的に責めない? ないから、出来ないから出来ないんだろ。 感情と法を混同してはいけない。 いつの日か、母ちゃんは事件当日のK殺は 完全に息子の味方だったんだと気付く日が来る。 本来のK殺なら、否認するわ、録音してるわ、気取った言葉使うわで頭来て、冤罪と知りながら嫌がらせで現行犯逮捕してるわ。
>検査方法は外観検査、スペクトラム検査、染料分析など、各資料により
↑ 満員電車の中でも、女が男を捕まえるときにも いくらでも付くだろ。だから現実は現場の警察では重要視していなく、んな検査やらないんだよ。 あくあまで、事件の現場を知らない電車も乗らない警察庁引きこもりエリートが考えた意味の無い机上の理論。 あなたも現実の事象を脳内で徹底的にシミレーションすれば 1秒で分かること。 1秒で分かることを分からないわけだから。あとは分かりますね。
7/5分のレコーダー(交番内の記録)のお巡りさんは全く関心が無いように見えましたが、
今回のレコーダーでは警察の決めた事実にそった事件を作る作業が行われているように見えます。 7/5追記8個目のお巡りさんの発言 「あのね、向こうの人はもう警察署に行ってもらいました。先に。」 が気になります。お巡りさんのやる気とは別の問題として、この「学生が警察署へ行ってから 信助さんが警察署へ行くまで」の間に何かの違いが出来たのだと思います。要するに、この変化に関われる要素 ①交番と警察署の現状認識の違い(話を聞いている人の持つ認識の違い) ②学生への詳細な取調べ(話を聞いている人の持つ情報の違い) が被害者から被疑者への変化に関係しているのではないか、ということです。 12/10~11にあったことの全てを知りたいのなら、学生が事情聴取で語った内容は外せない要素だと感じました。 |
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